ミニロトをはじめロト6、ロト7といったくじは十数年前にゲイル・ハワード氏が提唱したゲイル理論のおかげで当選率がアップすると評判になりこの本が大ヒットしました。

 

今でもこの理論は通用しますが問題なのはこの理論を応用するためには膨大な手間と時間が必要であるということです。
ゲイル博士がどうやって解析したのははわかりませんが、手作業ではとてもおぼつかない作業量です!

 

おそらくゲイル博士もコンピュータを使って解析したのでしょう!

 

このツールはゲイル理論に基づいてエクセルVBAでプログラム化したものです。

 

 

犬しかし、最初にお断りしておきます。このツールは

 

ミニロトの当選番号を当てるものではありません!

 

 

 

しかしゲイル理論で解析するこのツールがあれば当選確率はかなりアップすることがシミュレーションの結果わかりました

 

 

ゲイル理論で解析するのは

 

当選番号の偏り=ホットナンバー・コールドナンバー
外れ間隔の解析
偶数奇数の偏り
中央値に対する大小の偏り
合計の偏り

 

これらを手作業でおこなうと気が遠くなるほどの時間と根気が必要なのは誰でも想像できるでしょう!
このツールはほんの数秒で完結します。

 

こうやって解析したデータを基にして当選しやすい番号を予想することが目的のひとつです。
実際にシミュレーションした結果は大変満足できるものでした!

 

50枚の予想を30回シミュレーションした結果の集計がこちらの表です!

 

ミニロト解析

 

これは1160回までのデータを基に1161回をこのツールで予想した結果です。1回の予想で50枚分を予想しています。
これをみても4等や3等の確率は確実にアップしているのがわかります。

 

 

実は1等もでているのです。

今まで何度もシミュレーションをこなしています。その間に何度か1等や2等も出ましたが、今回の30回シミュレーション時に出なかったので載せていません。
しかし理論確率よりは間違いなく当選しやすくなっていると思います。

 

今までかなりシミュレーションをこなしていますがその間に何度か1等や2等も出ましたが、30回シミュレーションの時ではないので載せていません。しかし理論確率よりは間違いなく当選しやすくなっていると思います。

 

実際に1等や2等はどれぐらいの頻度で当たっているのか? 枚数を3000枚にしてシミュレーションした結果がこちら

 

ミニロト結果
なぜか枚数が増えるとちょっと異常なくらい成績が上がっていますが、断じてやらせではありません。
11161回が特別なのか、回によってバラツキがあるのかもしれません。

 

私が作ったこの予想解析ツールをミニロトアナリシスと名付けました。
アナリシスとは解析という意味です。
これでミニロトに当選できる可能性が上がります。

 

ミニロトを3000枚ずつシミュレーション予想して1等に当選するまでやってみた!

 

 

「ミニロトアナリシス」の特徴

 

★「ミニロトアナリシス」の特徴

・過去の当選全データをwebから呼び出して解析
過去の当選データはwebから自動でcsvデータを開き、それを基に解析しています。いちいちデータを収集する必要はありません。

・過去データからシミュレーションができるミニロト

シミュレーションしたい回の番号を入力するだけで簡単に過去の予想シミュレーションができます。シミュレーションしながら当選しやすい設定を自分で研究することができます。

 


・当選の有無が簡単にチェックできる

予想のシミュレーションの時は予想回の当選番号も自動で読み込むことができ、いちいち当選番号を入力しなく済みます。また当選の有無もツールが一瞬で調べてくれます。

・ゲイル理論で予想の絞り込みができる

ゲイル理論に基づいた設定ができます。@ホットナンバーの個数、A外れ計、B偶奇数、C大小、D数合計
これらを設定することで当選数も大幅に上がることが可能になります。

 

 

このツール「ミニロトアナリシス」の目的は当選番号の予想すること以外に解析・研究を目的にしています。

 

特にゲイル理論で重要視しているのがこれです!

ホットナンバーコールドナンバー

 

ゲイル理論では当選する番号には偏りがあるという考えです。実際に完全確立でありながら当選数にはかなりの偏りがあります。

 

第1回から1185回までで当選回数の最も多い番号と少ない番号は

 

最も多い番号:「11」 219回
最も少い番号: 「1」161回  この差は58回です。

 

では直近の30回前までのデータはどうでしょう?(第1157〜1186回まで)

 

最も多い番号:「16」 9回
最も少い番号:「8」   1回   短期の方がもっと偏っています。

 

この偏りのある番号をゲイル理論ではホットナンバーコールドナンバーと呼んで区別しています。

 

ホットナンバーとは直近10回以内に当選している番号です。再当選率が高いとされています
それ以外の番号をコールドナンバーと呼んでいます。

 

「ミニロトアナリシス」で過去のデータから5つの当選番号のうちホットナンバーは何個あるのか調べました。
その結果がこちらです。

 

ミニロトデータ

 

ホットナンバーの個数が54で全体の約80%を占めています。ここが攻略のポイントです!

 

 

適当な番号を選んでも当たる訳が無い!

 

 

いままで購入サイトでランダム選択とか誕生日の番号とか適当に選んでいたのじゃありませんか?
いい適当に番号を選んでいても当たらないですよ!お金の無駄です!


 

ホットナンバーのことを何も知らないでミニロトを買っても損ばかりです。
少しでも当選しやすくするためにはこの予想解析ツール「ミニロトアナリシス」が必要です!

 

当たりやすい番号を解析

 

当たりやすい番号を解析する機能を追加しました。

 

 

シート「ミニロト解析」を開けると上図ののようになります。
これは過去のデータを元に当選から当選までの間隔を集計し解析したものです。

 

左端の0〜20の番号は当選から当選までの間隔のことで、表の数字は当選回数を示しています。
下図の例のナンバー「1」では空き間隔が1となっているのは前回の当選から1つ空きがある、つまり前回当選したことを表しています。

 

空き間隔が0とは今回当選したと言う事です。ナンバー「1」列の赤枠「17」は1つ空きがある時の当選回数です。
「当選数」の下の「1000」は解析した過去のデータ数です。この比率が高いほど次回の当選確率が高いことを示します。
中には17.3%という高い番号もあります。

 

「ミニロトアナリシス」の価格

 

「ミニロトアナリシス」販売価格 4,000→1,980円
この価格が高いか安いかあなたが判断してください!

 

特典!「ロト6解析ツール」付属!  ただし先着50名まで

 

 

※ロト6解析ツールの使い方はミニロトとほぼ一緒

 

くどいようですが、この「ミニロトアナリシス」は当選を約束するものではありません!

 

膨大な手間と時間のかかる解析作業を短時間で行い解析研究するためのツールです。
自分で研究をして当選の確率を上げるためのものです。

「ミニロトアナリシス」商品概要

※エクセル2016 VBAで作った製品です。エクセルがインストールされていない環境では動きません。
※エクセルのマクロが無効になっていると動きません。
※動作環境によりプログラムが動かない場合は返金します。これ以外の返金はできません。
※この製品はパソコン1台のみ使用できます。コピーして使用はできません。
※当選を保証する製品ではありません。
※インターネット接続が必要です。
※動作環境 Windows8以上(Windows7の動作確認はしていません)エクセル2007以上(動作確認済)

 

 

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